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【 評判まとめ】unistyle使ってみたけど、すげー良かった。使い方も伝授します

就活サービス多すぎだろ!っていうツッコミはどの就活生も通る道なので、不満はグッとこらえてください。

使えるもの使えないもの玉石混合していて、なかなか惑わされるんですがunistyleはマジで使える就活サービスの一つです。

個人的にこれだけ使って説明会もOB訪問もやらないで総合商社に内定取ったので、面倒臭がりの人ほどオススメです。

参考unistyle(ユニスタイル)がメチャクチャ優れている理由と一緒に使い方も公開していくのでやり方パクってください。

就活はコツさえ裏技を使えば周りと圧倒的な差をつけることができます。

unistyleの世間の評判

 

まずは世間の評判をかき集めてみました。

ESが豊富

文系就活生

内定者のESが見れるから自分のと比べてダメなとこが分かる。内定者の情報が一番確かです。OBのいうこともあてにならない。去年の情報が古い場合もよくある。

 

コアな情報があるね

文系就活生

会社の雰囲気も教えてくれる。前髪はどうするのか、面接の時はどんなテンションが受かりやすいのか。選考情報に「空気感」が載っているのが貴重。これはなかなか得られない

締め切り情報がある

文系就活生

選考の締め切り情報が常にアップデートされているので、抜けがなくなる。

かねがね好印象のようです。ESや選考情報が他の就活サービスに比べても特に秀でてます。

逆に悪いコメントはこちら。

ESが豊富

理系就活生

就活コラムは他と一緒のことばかり書いてある。

サイト使いにくい

女子就活生

サイトに文字がぎっしりと詰まっているので読みにくい時がある。

となってます。

就活コラムなんてどこも一緒のこと書いてあるので仕方ないとして、unistyleのサイトは少しだけごちゃごちゃしているので使用感がスタイリッシュではないかもしれませんね。

ただ、僕も僕の周りもunistyle激しく使って激しくお世話になりました。

様々な就活サービスを使った僕の観点からunistyleが特に優れている点を紹介したいと思います。

unistyleが優れている2つのポイント

具体的にunistyleが使えると思える点は2つあります。

この2つにのみunistyleの存在価値があると言っても過言ではないです笑

ESが大量にある

就活で一番落とされるのは ESだ。ESでふるいに落とされて、そこから戦いが始まる。しかしその戦いに乗るにもESが通らないといけない。

注目それで僕はESというのは基本文章でしか判断されないのだから(もちろん顔写真も重要なんだけど…)必ずコツがあるということ学んだ。

人事の人間が見ているポイントがあり、それさえクリアすれば大して話せるような内容がなくとも盛っていく事でどうにかなる。しかしそれにはテンプレがありコツがある。

コツをつかんだと思ったら終わっているのが就活だ。

就活はあっという間に終わる。それでunistyleのようなサイトで内定者のESを見て「通る ES」を見て覚えてしまえばいい

だいたい3人ぐらい読むとつかめてくる。5人読めば傾向がつかめる。10人読めば、自分と同じような人間でESを通っている人が出てくるので、それを真似して自分流にアレンジしてしまえばいい。

とにかくこの作業を家にいながらすることができる。本来ならOB訪問したりして得ないといけない情報をunistyle一つでできる。しかも何ならコピペまでできてしまうのだ。もちろんそのまま送ったらやばいが、ある程度良い人のESを真似するのはとても大事な事だ。

なぜなら文章なんて一長一短で上達しない。通る型を勉強するには就活は短い。

とにかく見て覚えて真似て書く。そのためには大量のESが必要でそれがunistyleにはあるのだ。

unistyleを見てみる

選考情報が本音すぎ

選考情報で一番欲しい情報は何か。それは人によって様々だ。

就活サービスなんてどこも選考情報を載せているから内容は似たり寄ったり。1次は面接で、面接官は何人いて、大体こんな質問がされます。こんな内容が続いていく。

もちろんこれだけでもかなり有益で事前に準備をしっかりとすることができる。次の選考に進む可能性が高まるのは確かだ。

unistyleに乗っている情報はどういうものが多いか。とにかく内定者の情報が多く乗っている。だから、選考を通過している人間が選考情報を書いている。

SPIはこれぐらいできた、質問にはこれぐらい答える事ができた、化粧はこれぐらいにした、髪は前髪あげた、など内定者の感覚による選考情報が乗っている。これがでかい。落ちたやつの選考情報は適当に書いてある事も多いし、そいつらの感覚なんてはっきり言って全く信用できない。

信用できるのは内定者の情報だ。その点でunistyleには膨大な内定者の選考情報が蓄積されているので、赤裸々な情報が乗っている。

他の就活サイトにはない情報を多々発見する事ができるので宝探しにも近い。

単純に選考情報だけを書いたサイトよりも、具体性に富んだ情報がたくさんあるので一度覗いてみて欲しい。

unistyleの使い方

ここでは僕が就活中にどうやってunistyleを使ったかを公開したい。

できる限り外に出ないで家の中で就活を展開し、内定を得たいという怠け者タイプには最高の就活サービスである。

現にネットの情報戦を制するだけで就活なんて勝手にクリアできると僕は思っているので、

志望理由をパクれ

会社によって通過できるESの内容は偏ります。

例えば、体育会系の企業だったら、自分が体育会系なことをアピールしないといけません。

逆に頭を使って分析する人が欲しい企業だったら、自分が客観的に分析できる事実をアピールしないといけません。

なので、僕が使ったのは上手にパクる、という手段です。

自分と同じような境遇の人を見つけ出し、自分流に押し込めて上手に真似して下さい。

そうすると、「ああ、こいつは分かってるな」と人事の人に判断してもらえます。

ESに答えはありません。
でも強いて言えば、内定者が書いたESは答えです。

答えを上手に真似してお手本にしてESを書いてみて下さい。

 

自分はどこに受かりそうか吟味せよ

unistleをみていると「内定者のスペック」が分かります。

ええ、こんなしょぼい大学でも受かってるの?

って場合もあれば、

ええ、こんなスペック高いの?

って場合もあります。

それもこれもunistyleを見ればわかるんですが、これによって自信がつく場合もあれば自信がなくなる場合もありますね笑

でも現状、自分が志望している企業は受かるのかどうなのかの目安にはなると思います。

そうすれば厳しい会社ばかり受けているなら、もう少し受かりやすそうな企業を受けたりと作戦を変更することができるわけです。

という意味で、ライバルの情報を手に入れながら自分は果たしてどのレベルにあるのか、どのレベルの会社なら内定がもらえそうかを測ってみて下さい。

また、SPIの通過点や突破の倍率なんかも書かれてたりするので、本音の選考情報を手に入れることができるのも魅力の一つです。

unistyle最強論

どちらにせよ、就活時期は不安になって就活サービスを大量に登録してしまいがちですが、

結局使わないことが多いです。それなら、Unistyleのような本当に使える就活サービスを登録して情報戦を制して欲しいなと思います。

大量のES、ここでしか見れない本音の選考情報など就活生が「勝つ」ための情報が満載です。

是非、ライバルを蹴落として、友達たちに自慢できるような企業から内定を取って欲しいと思います。

 

できる限り最新で使える就活情報サイトを見つけてください。 僕はUnistyleで行きたい企業の情報を手軽に、かつ大量に入手できました。 今のうちに熟読して、早めに他の就活生と差をつけてください。

unistyle

画像タイトルや代替えテキスト

内定者のアドバイスと選考情報がふんだんに盛り込まれている。ここまで言っていいのか?というぐらい赤裸々。 志望企業の情報を集めるならUnistyleが一番手っ取り早くて効率的です。

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